企画展


年間展覧会情報一覧
年間展覧会情報一覧■ 特別展および特別所蔵品展(第1展示室)−Special Exhibition−■大(Oh!)水木しげる展 The World of Mizuki Shigeru水木しげる 〈円卓を囲む鬼太郎一家〉1993年copyright水木プロ 「ゲゲゲの鬼太郎」「悪魔くん」などで知られる漫画家・水木しげる(1922〜)の芸術と人生の全貌にせまる展覧会です。監修は水木と親交の深い荒俣宏と京極夏彦。原画、貸本漫画から妖怪コレクションに至るまで721点の作品や資料を紹介。 4月9日(土)〜5月22日(日)関連事業  ○特別講座「日本の妖怪画」   講師:当館学芸課長   日時:4月23日(土) 14:00〜15:00   会場:当館講堂(聴講無料)  ○ミュージアム・シアター   日時:4月16日(土) 13:30〜16:00       5月14日(土) 12:00〜15:30   会場:当館講堂(入場無料) ロ−トレックとモンマルトル展 Toulouse-Lautrec Prints and Posters 〈エルドラド、アリスティド・ブリュアン〉 1892年貴族の家系に生まれながら、モンマルトルでボヘミアン生活を送ったロートレック(1864〜1901)は、大胆な構図と豊かな感受性による多数の作品を制作しました。フランス国立図書館が所蔵するロートレックとその周辺作家のポスターおよび版画123点を出品。 5月28日(土)〜6月26日(日)関連事業  ○特別講座   講師:当館学芸員   日時:6月4日(土)、6月11日(土)       14:00〜15:00   会場:当館講堂(聴講無料)○ビデオ・シアター ,,
  

北海道立近代美術館
全国の主な美術館アルテピアデジタル街道2005.12.14(水)→2006.1.29(日) アミューズランド2006スイート・メモリーズA★MUSE★LAND 2006 Sweet Memori,,

無題ドキュメント
平成17年度展覧会計画■主展示室4月8日〜6月26日 財団法人荒井記念美術館所蔵ピカソ版画展青の時代から晩年まで 20世紀絵画の巨匠ピカソは卓越した版画画家でもあった。その長い生涯に制作した版画は2000点を数え、ピカソならではの斬新な造形表現が繰り広げられている。初期の「青の時代」から晩年にいたる主要作品120点によってピカソ版画の全貌を紹介。7月12日〜9月4日柳宗悦の心と眼柳宗悦の民藝と巨匠たち展 富本・リーチ・河井・濱田・芹沢・棟方・黒田 柳宗悦は、名もない工人たちが作った日用雑器の中に健康を美を見出し、民藝運動を創始。柳自らが収集した李朝や日本の民衆的工芸、さらに民藝運動に関わり、後に巨匠となった作家の作品を紹介。9月16日〜11月7日 デンマーク・夢を追いつづけた旅人アンデルセン生誕200年展 デンマークの童話作家アンデルセンの生誕200年を記念し、童話原稿、遺品、スケッチをはじめ、世界各国の著名画家が制作したポスター原画や絵本原画などにより、そのファンタジーの世界を紹介。11月12日〜12月25日クールベ美術館展写実派の巨匠クールベと周辺の画家たち 19世紀フランスの画家クールベは、同時代の社会や自然、人びとの姿をありのままに描き出し、写実派(レアリズム)を牽引。故郷オルナンのクールベ美術館所蔵品により、初期から晩年に至る秀作と、周辺の画家たちを紹介。1月11日〜3,,

北海道立函館美術館-特別展
※掲載されている画像は参考作品のため、実際の展示作品と異なる場合があります。予めご了承ください■平成17年度 特別展 フランス国立図書館所蔵 ロートレックとモンマルトル展19世紀末パリで活躍した画家トゥールーズ=ロートレック。彼はまた、多くのポスターや版画を制作、なかでも、そのポスターは近代的なポスターの出発点とされています。充実したロートレック・コレクションを誇るフランス国立図書館の所蔵品から、ロートレックの版画、ポスター、さらには同時代のポスターや浮世絵版画などもあわせて紹介します。会期/4月9日(土)〜5,,

岩手県立美術館 展覧会 企画展示
日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ vol.7 ■主  催■EU・ジャパンフェスト日本委員会、岩手県立美術館、めんこいテレビ、マ・シェリ■後  援■駐日アイルランド大使館、ドイツ連邦共和国大使館、チェコ共和国大使館、岩手日報社、NHK盛岡放送局、IBC岩手放送、テレビ岩手、岩手朝日テレビ、エフエム岩手■特別協賛■武田薬品工業株式会社、NEC、トヨタ自動車株式会社■出品点数■写真77点EU・ジャパンフェスト日本委員会が1999年から開催して,,

最新ニュース
           月  月▽ トピック一覧パウラ・モーダーゾーン=ベッカー展金沢健一展佐藤忠良の絵本原画展常設展第3期 本館同 佐藤忠良記念館常設展第4期 本館同 佐藤忠良記念館……展示室3・4[儚くも美しき祝祭パウラ・モーダーゾーン=ベッカー時代に先駆けた女性画家]2005年11月12日(土)〜12月25日(日)休館:月曜日《琥珀の首飾りの自画像》1905年頃パウラ・モーダーゾーン=ベッカー財団蔵《ライナー・マリア・リルケの肖像》1906年頃パウラ・モーダーゾーン=ベッカー美術館蔵《白樺林で猫を抱く少女》1904年頃個人蔵(パウラ・モーダーゾーン=ベッカー財団寄託)パウラ・モーダーゾーン=ベッカー(1876-1907)は、ドイツ表現主義を先駆け、夭逝した女性画家です。ロンドンとベルリンで絵を学んだ後、1898年に北ドイツのブレーメン近郊ヴォルプスヴェーデ芸術家村に移住し、詩人ライナー・マリア・リルケ(1875-1926)や画家ハインリヒ・フォーゲラー(1872-1942)、後に夫君となるオットー・モーダーゾーン(1865-1943)らと交友します。当時、ドイツやヨーロッパ各地に形成された芸術家村は、近代を生きる芸術家にとって、自然とのつながりを取り戻し、あらためて生の意味を問う共同体的な芸術創造の場にほかなりませんでした。結婚後、パウラはパリに学び、セザンヌやゴーギャンに深い感銘を受け、その短い生涯に詩情豊かな画風を確立します。本展は、ブレーメンとヴォルプスヴェーデのパウラゆかりの美術コレクションの協力によって、彼女の油彩画、初期の大型木炭デッサン、素描、版画作品を、北ドイツ湿原地方の風土を今に伝え、パウラとの交友を浮き彫りにする作家たちの油彩画、彫刻、関連資,,

展示案内
      展示案内「絵画が語る時代と人」展日本画でみるアニュアル・レポート   2005年 12月17日(土) 〜 2006年 2月5日(日)    5階展示室  午前9:30〜 午後5:00(入館は午後4時30分まで) ※休館日 12/29(木)〜12/31(土)  ★ 観覧料/一般 400円 ・ 学生 300円 ・ 小中学生 200円               団体割引(団体20名様以上1割引き)平福百穗 「議会の大隈公」 1914(大正3)年絖本墨画淡彩 119.5×35.8 cm福田豊四郎「冬漁」 1941(昭和16)年紙本銀地着色4曲1隻 213.8×374.6 cm美術品は時間や空間を超えて、私たちに何かを訴え感動を与えてやみません。それは作家の精神性や美的観念などが、描線や色彩、構図の中にこめられ作品として独立した世界観を築いているからです。ところが、美術品はそうした内なる世界のあらわれであると同時に、作家の生きた時代の社会情勢や文化などを色濃く反映して、いわゆる外の世界と深いつながりがあることも見逃せません。例えば、時の人や流行の風俗をモチーフとしている場合があります。また社会へのメッセージを画面にこめている場合や一世を風靡した文芸から新たな世界をひらいたものなどもあるでしょう。作家がひとつの作品を生み出す過程には、実に多彩な背景があるのです。芸術は時代をうつす鏡のようなもの、とはよくいわれる言葉ですが、1936年2月、日本画家福田豊四郎は代表作「冬漁」の取材中に二・二六事件を知り、急ぎ帰京したといいます。このように作品にまつわるエピソードを社会の動きに重ね、一年に一作品ずつピックアップしてレポートします。★ 当館の学芸員によるギャラリートーク(観覧者は自由に参加できます。)    2006年 1月7,,

2003-2004
2005〜 200620054567891011122006123ウィーンの夢と憧れ−世紀末のグラフィック・アート4月22日(金)〜 6月12日(日)ご案内グスタフ・クリムト「第1回ウィーン分離派展ポスター」秋田蘭画を中心に6月18日(土)〜 7月7日(木)ご案内第47回秋田県美術展覧会6月30日(木)〜 7月6日(水)サントリー美術館コレクションガラス・光と煌めき〜技法による4つのアプローチ〜7月16日(土)〜 8月24日(水)ご案,,

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2005-2006$B!!(B$B4k2hE8(B4$B7n(B7$BF|(B($BLZ(B)$B!](B5$B7n(B8$BF|(B($BF|(B) $BPrEDM:N $BPrEDM:N2A$rF@$F$$$^$9!#$^$?PrED$O! >o$KF+EZ$N2DA:@-$rDI5a$7! M:Bg$J9=A[$N$b$H$K! 7zC[$NJILL! 9->l$dDm1`! %b%K%e%a%s%H$J$I$N4D6-B$7A$K$?$:$5$o$C$F$-$^$7$?!#(B $BK\E8$G$O! N}9~:nIJ$rCf?4$K! F+JI$dF+?%$J$IJILL:nIJ$K2C$(! 4D6-B$7A$NR2p$7$^$9!#F1;~$K:n2H$、=/=8$7$?N}9~$HF1MM$NM}O@$G:n$i$l$?3F $BF~4[NA!'0lHL(B1、000$B1_!?9bBg@8(B600$B1_!?>.Cf@8(B400$B1_!! (EZMKF|$O>.Cf@8L5NA(B $B #(B5$B7n(B25$BF|(B($B?e(B)$B!](B6$B7n(B26$BF|(B($BF|(B) $B% ! $B;37A$、@8$s$@8=Be% !R2p$7$^$9!#(B 1936$BG/JFBt;T$K@8$^$l$?8eF#$O! IpB LnH~=QBg3XB46H8e! F19;=P?H$N@V@%@n86J?! =);3M4FAB@;R$i$、7k@.$7$?A01R=8CD!V%M%*!&%@%@!W$K4X$o$j$^$7$?!#(B1964$BG/% %a%j%+!&%K%e!o@83h$N8+47$l$?F;6q$rFH $BK\E8$G$O! EA9q$NEN!&JFBt;T>e?yGnJ*4[$N6(NO$N$b$H! N)BN$HJ?LL$N:nIJ,,

茨城県近代美術館 〜The Museum of Moden Art、 Ibaraki〜
中国最大規模の公募展「全国美術展」受賞優秀作から、更に厳選した中国現代美術を紹介します。「全国美術展」は1949年より5年に1度開催され、中国社会の激変の中でその変容を映し出してきました。このたびは、2004年に開催された展覧会の日本への巡回展となります。  中国の伝統美術に西洋美術が加わり、その影響を受けながら目覚しい発展を遂げる中国美術。その技術水準の高さと、解放軍兵士や労働者、時事的テーマなど中国特有の主題などにより、日本とは異なる中国美術の現状を概観できます。さらに90年代の政治的安定と市場経済制度の浸透を背景に、加速度的に近代化が進み変貌していく街や若者の姿、都市化が引き起こす問題など、出品作品はそれら様々な姿を私たちに伝えてくれることでしょう。  県内では初となる中国現代美術を紹介する展覧会です。中国画35点、油彩画30点、版画11点、水彩画10点、漆画4点、年画2点、連環画1点、漫画2点からなる秀作95点をお届けします。12月10日[土]−平成18年2月5日[日] 魏懐亮・徐永新 「跨越(跨ぐ)」(中国画) 李乃蔚 「静音(静音)」(中国画) 姚建華 「鏡頭前的少女孩 (レンズの前の少女)」 (水彩画) 白小華 「午門瑞雪(午門の瑞雪)」(漆画)休 館 日月曜日 ただし12月29日(木)〜1月1日(日)、1月10日,,

埼玉県立近代美術館 企画展
このホームページをご覧になるには、Netscape Navigator3.01以降とInternet Explorer3.0以降のブラウザと、Shockwave Flashのプラグインが必要です。,,

千葉県立美術館-概要-
2005年4月から2006年3月の期間で開催予定の展覧会アートコレクション展 浅井忠とバルビゾン派 〜10/10 浅井忠の日本画 〜5/29 新収蔵作品展 〜5/29 鶴田吾郎 〜7/10 原 勝郎 5/17〜6/19 時田直善 5/31〜7/3 ガラスの彩り 6/4〜8/21 都鳥英喜 6/21〜7/24 富取風堂 7/5〜8/7 水のイメージ 7/16〜8/28 石橋武治 7/26〜8/28 若木 山 8/9〜9/11 金工の世界 8/27〜10/10 石井雙石 8/30〜10/10 美人画(房総の日本画家) 9/13〜10/10 劉生と椿貞雄 9/3〜10/10 小堀進 1/31〜3/5 東山魁夷と関主税 1/31〜3/19 浅井忠とバルビゾン派 1/31〜3/31 描かれた船 1/31〜3/12 書の美 1/31〜4/9 深沢幸雄 3/7〜4/9 不破章 3/18〜5/7 石井林響 3/21から4/23企画展 近代陶芸の精華 宮之原 謙  11/26〜1/22,,

コレクション・展覧会
|コレクション(常設展)|展覧会|これからの展覧会|これまでの展覧会| 中世末期から20世紀初頭にかけての       西洋絵画とフランス近代彫刻当館は、松方コレクションが核となって1959年設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。フランスの建築家ル・コルビュジエが設計した本館には、18世紀以前に活躍した、リッツォス、ファン・クレーヴ、ヴェロネーゼ、ルーベンス、ロイスダール、リベーラなどのオールドマスターの絵画作品が展示され、キリスト教を主題とした多くの宗教画を見ることができます。新館では、19世紀から20世紀初頭にかけての,,

ナ・ケホゥカ眥衒スムエロ
・ネ・テ・ラ・レ。シ・ク・ネ・ヤ・テ・ッ・ケネスムエロケゥキンエロ・ユ・」・・爭サ・・ソ。シ・、・ル・・ネイタ筵ワ・鬣・ニ・」・「、ウ、ノ、筅ホ・レ。シ・ク、ウ、ノ、筅ホ・レ。シ・ク-->・鬣、・ヨ・鬣・/A>セハク。コ・/A>・・・ッスミネヌハェヘヘムーニニ・/A>クトフーニニ・/A>コホヘムセハ・/A>、ェフ荵遉サタ・/A>webstaff@momat.go.jp-->ENGLISH ア雉ラ。ヲセメイ・/A> ス・「コ衞ナク エ・霰ク ヘヘムーニニ・/A>・ラ・・・ネ・ケ・ソ・ヌ・」。ハシフソソコ衞アワヘタゥナル。ヒ,,

2005〜2006年の展覧会予定
◆今後の展覧会開催予定(2005〜2007年)◆●山種美術館での展覧会予定●展 覧 会 名会  期日本の四季  −雪月花−2005年 2006年12月 3日 1月 5日(土) (木)〜〜12月25日1月22日(日)(日)歴史を彩った人びと  −日本武尊・義経・信長           ・秀吉・家康…−1月28日(土)〜3月 5日(日)桜さくらサクラ・20063月11日(土)〜5月 7日(日)緑雨の景観  −美しき日本の自然−5月13日(土)〜6月25日(日)旅と画家7月 1日(土)〜8月13日(日)花鳥の詩8月19日(土)〜9月24日(日)竹内栖鳳とその弟子たち  −重要文化財「班猫」登場−9月30日(土)〜11月19日(日)千住博展(仮称)2006年 2007年12月 2日 1月 5日(土) (金)〜〜12月24日 3月 4日(日)(日)*都合により、変更がある場合があります*●所蔵品による移動展●展覧会名会場会期山種美術館名品展日本の情景(仮称)宇都宮美術館2006年10月 1日〜11月 5日,,

No Title
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展示室情報
[古美術部門]  第1・第2展示室、前田育徳会展示室 (2F)平成18年1月4日(水)〜2月5日(日) AM9:30〜PM5:00(入館は4:30まで)第1展示室−国宝色絵雉香炉、重文色絵雌雉香炉前田育徳会展示室−茶道美術名品展作品一覧へ→第2展示室−茶道美術名品展作品一覧へ→  [近現代美術部門]  第3〜第6展示室 (2F)平成18年1月4日(水)〜2月5日(日)AM9:30〜PM5:00(入館は4:30まで)第3展示室−油彩画・水彩画・版画・彫塑作品一覧へ→円地信二「彼女と人形」:鴨居玲「,,

福井県立美術館 展覧会案内 平成17年度(2005年4月〜2006年3月)
福井県立美術館TOPへ 展覧会案内平成17年度(2005年4月〜2006年3月)※企画展、所蔵品によるテーマ展(常設展)、共催展・移動美術展など(国民文化祭、日展、院展)、団体・グループ展など、を掲載しています。上記展覧会の種類ごとに、開催時期順に掲載しています。スクロールしてご覧ください。※記載内容には予告なく変更を生じることがあります。その他の作品は随時お問い合わせ下さい。 企画展 戦後六〇年特別企画無言館遺された絵画展●2005年4月29日(金)〜5月29日(月)*詳細情報*チラシ表・裏(PDF926KB)*美術館だより関連号(PDF1.85MB)興梠武 「編みものする婦人」/無言館(長野県上田市) 一度だけでいい、あなたに見せたい絵がある・・・。平成17(2005)年は終戦から60年になります。戦争中、画家になることを夢み、生きて帰って絵を描きたいと叫びながら死んでいった一群の画学生たちがいました。「無言館」は、そうした若き画家たちがのこし、遺族たちが守り続けてきた作品と遺品の数々が収められた美術館です。−青春の輝き、戦争の無念、恋人への想い−。本展は「無言館」に遺された作品や遺品、手紙を通して《命》に出会う展覧会です。 このページのTOPへ戻る福井県立美術館TOPへ  夏休み子ども向け企画/福井県立美術館ボランティアの会10周年記念びっくりぎょうてん!紙わざの世界展●2005年8月13日(土)〜8月28日(日)*詳細情報*チラシ表・裏(PDF 1.12MB)*美術館だより関連号(PDF1.41MB)左:しまうま(第6回大賞)  右:ワークショップの折り紙作品 静岡県島田市で開催されている、一大ペーパーアートコンクール「紙わざ大賞展」の出品作の中から、歴代の「大賞」「準大賞」「優秀賞」など特に優れた作品を中心に約70点を選んで展示し、奇想天外なペーパーアートの世界を紹介します。本展は、夏休み子ども向け企画として、さらに福井県立美術館ボランティアの会創立10周年を記念して、ボランティアと共同で開催するもので、期間中はワークショップや折り紙コー,,

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長野県信濃美術館・東山魁夷館 = 公式ホームページ =
展覧会情報 /年間スケジュール/過去の企画展・企画展情報・東山魁夷館常設展情報企画展情報UP▲長野県信濃美術館収蔵品展 信州ゆかりの日本画家たち池上秀畝、菱田春草を中心に併設:池田満寿夫と同時代の版画家たち《秋雨》1932年 池上秀畝開催期間平成17年12月22日(木)〜平成18年1月10日(火)休館日毎週水曜日、年末年始(平成17年12月27日〜18年1月4日)観覧料一般500(400)円/高大生250(200)円/中学生以下無料※( )内は20名以上の団体割引料金※東山魁夷館と共通《羅浮仙》 1901年頃 菱田春草《主の救い》 制作年不詳 西郷孤月《瀑布》 制作年不詳 西郷孤月東山魁夷館常設展情報UP▲華麗なる装飾家 東山魁夷主な展示作品《紅葉の谷》《行く秋》《倉庫》《霧氷の譜》《聖夜》《静晨》《行く秋》1990年開催期間平成17年12月8日(木)〜平成18年2月7日(火)休館日毎週水曜日、年末年始(平成17年12月27日〜18年1月4日)観覧料一般500(400)円/高大生250(200)円※( )内は20名以上の団体割引料金《紅葉の谷》 1952年《聖夜》 1994年《霧氷の譜》 1985年,,

静岡県立美術館【花鳥風月 ― 屏風絵の世界】
2005年12月23日(金・祝日)〜2006年2月12日(日)重要文化財2作品を特別公開!このたび、当館の所蔵作品・寄託作品のなかから、花鳥風月をテーマにした屏風を特集して展示します。  花鳥風月とは、「自然の美しい風景」あるいは「自然を相手に詩・絵画などをつくる風雅な遊び。風流」(大辞林)のこと。 屏風は、座敷を間仕切りしたり、風をさえぎったりするために用いられる調度品です。  何枚かのパネルを蝶番でつないで折りたためるようにした屏風の形式は、飛鳥時代に中国から伝わったものですが、 もとはパネルごとに絵が描かれていました。それを全体として絵がつながるようにしたのは,,

Aichi Prefectural Museum of Art
愛知県美術館は、熊谷守一展を開催しています。 ,,

三重県立美術館 − 展覧会のご案内
三重県立美術館 展覧会・催し物のご案内 ・ 2005(平成17)年度展覧会予定 企画展示室 【和 田 義 彦 展 WADA Yoshihiko展】 ドラマとポエジーの画家 2005年4月9日(土)〜6月12日(日) 主催=三重県立美術館、読売新聞社 後援=中京テレビ放送 《想》2001年 ◎和田義彦は(1940〜  )は、現在の三重県海山町の出身。愛知県立旭丘高校美術課程を経て1959年に東京芸術大学油画科に進みます。1964年に初の個展を開催、翌年の第39回国画会で初入選を果たして画家として歩み始めました。1970年には国画会会員に推挙され、翌年から6年間イタリア政府給費留学生としてローマに留学します。その間、スペインにも滞在して研究を重ね、1977年の帰国後は国画会や個展などで作品発表を続けます。和田義彦は、神社の深い森で過ごした幼少期の生活を原体験として持ち、イタリア留学中に西洋古典美術から強い影響を受けるとともに、40代以降もたびたび渡欧して西洋絵画研究を続けます。カフェやレストランに集うヨーロッパ,,

企画展
Englishhome概要交通企画展コレクション・ギャラリー所蔵品年報喫茶ショップリンクおしらせ展覧会のご案内過去の展覧会一覧草間彌生展1月6日(木)〜2月13日(日)共催:東京国立近代美術館1957年ニューヨークに渡り、60年代アメリカ前衛芸術の最前線で活躍し、現在も日本を拠点に国際的な美術家として旺盛な制作活動を続ける草間彌生(1929年、長野県生)の新作を中心にした大規模な展覧会です。象徴的なオブジェを執,,

展覧会案内/2006年1月
2006年01月は京都市主催・共催展、( )は団体料金、*は入場券進呈。会場展覧会名 (主催者)会期展示内容入場料大人高大生小中生友の会本館特別展 修羅と菩薩のあいだで −もうひとりの人間像−開催中〜01/15画家は、「仏画」などの「神仏世界」や、人間とは異なる「異形(いぎょう)の世界」を、もう一つの人間像として描く。描かれた「眼に見えぬ世界」を通して、近・現代が映した「時代の心のありどころ」や「もがき苦しんだ世界」を探る。入江波光、菊池契月、北脇昇らの作品を展示。有料1000 (800)800 (600)500 (300)無料※本館第37回 日展 京都展開催中〜01/15日本最大規模の総合公募展「日展」の京都巡回展です。日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書の5部門を設け、全国を巡回する基本作品約300点と京都・滋賀の地元作家作品約300点の計600点を展示します。有料1000 (800)600 (500)無料無料別館川端健生没後十年記念展(仮)01/10〜01/15日本画70点無料本館京都府学校文化・芸術祭 第37回教育美術展覧会 (京都府教育委員会)01/20〜01/22平面・立体作品5500点無料本館再興新創美術協会展 (再興新創美術協会)01/24〜01/29洋画150点、日本画・平面デザイン・写真・工芸・書各50点,立体10点無料本館京都成安学園創立85周年特別展 (成安造形大学)01/24〜01/29写真・イラストグラフィック82点、映像ハイパー49点、ファッションデザイン36点,日本画・洋画56点ほか無料別館第51回 警察美術展 (京都府警察本部)01/24〜01/29絵画100点、工芸100点、写真100点、書100点無料本館京都市美術館コレクション展第4期 花鳥風月の変貌01/26〜03/26自然との親和性を重んじてきた日本独特の自然観、「花鳥風月」が、自然との対立を明確化する西洋の自然観と出会い、どのように変貌したのかを上村松篁、皆川月華、今井憲一,,

NMAO:国立国際美術館 B3フロア
ロシアを代表する美術館として世界的に有名なプーシキン美術館の所蔵品の中から、とくに「シチューキン・モロゾフ・コレクション」として知られるモネ、ゴッホからピカソ、マティスまでの、印象派以降のヨーロッパ近代絵画の巨匠たちによる名品を中心に75点を紹介します。関連サイト:asahi.com,,

特別展のご案内
平成17年度の特別展のご案内過去の特別展一覧へ>>特別展「第37回 日展」平成18年2月25日(土)〜3月26日(日)平成18年度の特別展のご案内※会期は一部予定、展覧会名称は一部仮称です。特別展大阪市立美術館開館70周年記念「書の国宝 墨蹟展」平成18年4月18日(火)〜5月28日,,

Nara Prefectural Museum of Art Information
|トップページ|展覧会案内|平成17年度展覧会予定|利用案内|交通案内| |お知らせ|所蔵品コレクション|概要・沿革|図録販売|リンク集| ご意見ご感想|奈良県立美術館 展覧会のご案内(2005.4〜2006.3) 期 間展 覧 会 名概      要4/2 〜   5/8終了  しました特別展ブラティスラヴァ世界絵本原画展      −広がる絵本世界−   ボローニャ(イタリア)と並ぶ世界二大絵本原画展のひとつで、2年に一度スロヴァキアの首都で開催される。今回は2003年に開催された第19回の入選作と出品された日本人作家の作品など約200点で構成される。5/21〜   7/24終了  しました館蔵品展奈良に魅せられた画家たち −近代日本の洋画・日本画−  近年、寄託を受けた作品も含め、美術館が所蔵・保管する近代日本の洋画・日本画から、奈良ゆかりの画家たちによる作品約80点を展覧し、古都・奈良の魅力を再発見しようとするものです。8/6〜   9/25終了  しました館蔵品展    蕭白、北斎、円山四条派・・・個 性 の 競 演    −江戸時代中期・後期の絵画−  平成16年度の館蔵品展で近世絵画の中から として桃山〜〜江戸時代前期の絵画を展示紹介したのに続き、今回は主に江戸時代中期から後期に焦点を当てて、蕭白、北斎、円山四条派など個性豊かな画家たちの活躍の様を示す。10/8〜   12/4終了  しました特別陳列新収蔵品による杉 本 健 吉 展 −奈良を愛した画家の創作の原点−   昨年2月に亡くなった洋画家・杉本健吉は、戦後すぐ東大寺観音院に住み、数多くの奈良・大和風景や仏像などを描いて人気の高い画家である。ご遺族より約400点にものぼる油彩・水彩・デッサン類の寄贈を受けたのを機会に、整理・展示する。1/7〜    3/5 館蔵品展生誕120年記念富 本 憲 吉 展−色絵・金銀彩の世界−,,

展覧会
■開催中展覧会2F展示替え中■次回予告■美術百科 「世界一周」の巻コレクションによる全館展示 前期:2006年1月15日(日)〜2月19日(日) 後期:2006年2月28日(火)〜4月 9日(日)1F展示替え中▼年間スケジュールを見る→■過去の展覧会▼展覧会リストを見る→戻る ,,

足立美術館:ADACHI MUSEUM OF ART
橋本関雪(1883〜1945)は、明治末から大正そして昭和の戦前にかけて、おもに官展を舞台に活躍した日本画家です。幼い頃から中国の書物に親しんだ関雪は、絵画にも興味を持ちはじめて四条派を学ぶようになり、一時は京都画壇の重鎮であった竹内栖鳳の門をたたきました。何度となく中国そしてヨーロッパを訪ね、関雪は独自の研究を展開する一方、精神を高めることにも努め「新南画」と呼ばれる画風を創り上げ、画壇に確固たる地位を築きました。また一方では、動物を主題とした,,

島根県立美術館
島根県松江市袖師町1-5 TEL.0852-55-4700/FAX.0852-55-4714展覧会のご案内●企画展: スイス・スピリッツ―山に魅せられた画家たち2005年1月2日(月)〜2月24日(金)[休館日:月曜日(ただし1月2日[月]、9日[月・祝]は開館,,

No Title
●会期2004年12月16日(火)−2005年2月1日(日)       月曜日休館 ただし1月12日(祝)は開館し、翌日13日(火)休館       年末年始(12月28日―1月5日)は休館開館時間   午前9時―午後5時 (入場は午後4時30分まで)●記念講演会  2004年1月11日(日)14:00―  当館ホールにて       講師  児島 薫 氏(実践女子大学助教授)       13:30開場 当日先着順 定員210名詳細はこちら 観覧料一般高・大生小・中生65歳以上800円400円200円400円 ※団体割引は20名以上・2割引 (学生証やシルバーカード等、証明書をご持参ください。)主催    岡山県立美術館 もうひとつの明治美術展実行委員会特別協力 (社)太平洋美術会 明治時代の美術と聞いて、どのような作品を思い浮かべますか。狩野芳崖や横山大観、あるいは竹内栖鳳らの日本画でしょうか。洋画ならば、≪鮭≫や≪花魁≫を描いた先駆者高橋由一、あるいは黒田清輝による明るい色彩の絵画でしょうか。この展覧会は、多くの秀作を生み出しながらも、時代の狭間にあってこれまで体系的に紹介されることのなかった「もうひとつの明治美術」の流れ、すなわち明治美術会そして太平洋画会という美術団体に属した作家たちに、眼を向けるものです。文明開化と富国強兵への道を歩んだ明治時代、西洋美術の技法に対する関心はこれまでになく高まり、多くの洋画家や彫刻家を生み出しました。彼らは一時期、西洋文化を排撃する国粋主義の風潮のなかで、作品の発表の機会を奪われるなど、困難な時期を過ごしましたが、これに対抗して洋画家たちが大同団結したのが、小山正太郎・浅井忠・松岡寿らによって明治22年に結成された「明治美術会」でした。彼らは、重厚な色彩を用いた堅実な作風によって、日本の神話や歴史、あるいは同時代の風俗や風景といった主題に、意欲的に挑戦しました。その後、フランスから帰朝した黒田清輝が、外光派の明るい作風を日本にもたらし、明治29年に「白馬会」を結成します。そして多くの洋画家たちが、明治美術会からこ,,

広島県立美術館 Hiroshima Prefectural Art Museum
広島県立美術館 Hiroshima Prefectural Art Museum広島県立美術館のマスコット「イロエウマのシロちゃん」です→最新の更新情報!(履歴)2006年1月6日エルミタージュ展ページに特別協賛の中国電力さんとの相互リンクを設置しました。2005年12月23日「天・地・人」子どものためのプログラム応募作品紹介ページを更新しました。Mobileサイト(携帯電話各社対応版)テスト運用開始 ,,

展覧会のお知らせ
展覧会のお知らせ ●開催中の展覧会 . 企画展 平山郁夫 遺跡を歩くI 会期11月28日(月)〜2006年2月28日(火) 会期中無休 御覧下さい ●展覧会の予定 御覧下さい ●過去の展覧会 . 1997年の開館から現在にいたるまでの展覧会の足跡です。 御覧下さい ●各地で開催の展覧会情報 . 各地の美術館などで開催される平山作品の展覧会の情報です。 ,,

山口県立美術館〜展覧会
  企画展展覧会名会期興福寺国宝展 鎌倉復興期のみほとけ2005年4月12日(火)〜5月22日(日) 会期中無休 4月29日(金)〜5月5日(木)は20:00まで会館延長します。 (入館は19:30まで)常設展郷土工芸室香月泰男室小林和作室資料展示室第二常設展示室萩の茶陶 2005年2月1日(火) 〜 ,,

徳島県立近代美術館 The Tokushima Modern Art Museum
TOP|くわしい検索 |年表で探そう|地図で探そう|展覧会|講座 |ギャラリー|利用案内|活動すべて作家作品美術用語展覧会図書読み物     今年度の展覧会一覧です。 特別展,,

schedule-2/index.
  愛媛の名工ふれあい展T当館では、3年連続で「愛媛の名工 ふれあい展」の開催を予定しています。この展覧会は、本県で長年、伝統的な、工芸品の制作に従事してきた、匠の技を紹介するものです。愛媛の初めての試みとなります。第1回の,,

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。。「ィ・ソ・、・ネ・・・ッ・・テ・ッ、ケ、・ネ。「セワコル、ノスシィ、キ、゙、ケ。ハ。・/font>。ァウォコナテ譯ヒ。。。。 ・ソ・、・ネ・・/TD> エ・ヨ 。・/font> ・「。シ・ネ、ホクスセ・ヲハ。イャ」イ」ー」ー」オコ莠・エー・ク。。。シトケ、、トケ、、ネ、、ホマテ。シ  2005/11/23(スヒ)。チ2006/01/12(フレ)  。・/font> ヒラク螢ウ」ーヌッ。。ケ簀醂ルスマコナク&nb,,

美術館常設展
観覧は無料です。展示室名展覧会名会期2号−コレクション展−平成16年度新収蔵品展  博物館・美術館が平成16年度に収集した作品を初お披露目いたします。4月15日(金)から 5月15日(日)まで3号−コレクション展− とびだせ絵はがき!名品選  博物館・美術館が販売している絵はがきの中から、選りすぐりの名品を紹介します。4月15日(金)から 5月15日(日)まで2・3号−テーマ展− 夏にみる幟(のぼり)  端午の節句を飾る五月幟は、男児の誕生を祝い未来の夢をたくして上げたものです。江戸時代末から昭和にかけて作られた幟約30点は、手描きや筒描(つつがき)の技法で彩色された庶民のアートです。7月 1日(金)から 7月10日(日)まで2・3号−常設特別展− 洋画のまねび−描くことの近代−  明治以降の日本近代洋画は、まず西欧を「まねる」ことから始めました。そして誕生した「日本的」な洋画。そのあゆみについて、館蔵品を中心に明治から現代にいたる物故作家の作品によって紹介します。2月 3日(金)から 3月 5日(日)まで2号−コレクション展− 松本弘二と池田幸太郎  佐賀中学の同級生であり、ともに近代画壇で活躍した洋画家松本弘二と日本画家池田幸太郎。個性的な二人の作品について紹介します。3月10日(金)から 4月 9日(日)まで3号−テーマ展− 没後300年藩主・鍋島綱茂の書画  佐賀藩の3代藩主鍋島綱茂(1652〜1706)は文学を好み、詩文と書画を得意としました。没後300年にあたり代表的な書画を一堂に展示します。3月10日(金)から 4月 9日(日)まで博物館・美術館トップページにもどる,,

平成17年度の特別展・小企画展
〒892-0853鹿児島市城山町4-36tel:099-224-3400fax:099-224-3409bijutu@city.kagoshima.lg.jpHOME展覧会17年度特別展・小企画展ギャラリートーク・      ビデオギャラリー展覧会スケジュールイベント講座・講演会その他のイベント収蔵品のご案内収蔵品の概要常設展示内容収蔵品検索美術館について施設の概要利用案内お知らせ販売図録美術館友の会平成17年度■特別企画展「世紀末のファンタジー〜ベルギー象徴派展」平成17年7月22日(金)〜9月4日(日)  19世紀終わり頃のヨーロッパに華ひらいた、不安と憂愁の世紀末美術。中でも、幻想的かつ神秘的な内容で異彩を放つベルギー象徴派の世界を、クノップフ、デルヴィル、ロップスら20作家の油彩、素描、彫刻など約100点で紹介します。ジャン・デルヴィル「死せるオルフェウス」■特別企画展「猪熊弦一郎展」平成17年10月4日(火)〜11月6日(日)  20世紀の日本洋画壇を代表する画家の一人、猪熊弦一郎の代表的な作品を展示し、その魅力を紹介します。猪熊は鹿児島市出身の藤島武二に師事し、そのシンプルでおおらかな画境を現代的に発展させた画家といえるでしょう。「海と女」丸亀市猪熊弦一郎現代美術館蔵■小企画展「新装開館20周年記念 大収蔵品展」平成17年4月15日(金)〜5月8日(日)  当館は昭和60年に新装開館して、今年で20周年を迎えます。これを記念して1・2階のすべての展示室に、収蔵品の中から代表的なもの約300点を展示します。平成16年度の新収蔵品、藤田嗣治「座る女性と猫」など多彩な作品をご鑑賞ください。藤田嗣治「座る女性と猫」1923年 油彩・キャンバス■小企画展「没後60年 所蔵作品による安藤照展」平成17年5月31日(火)〜7月10日(日)  鹿児島市出身の彫刻家で城山の西郷隆盛銅像の作者として知られる安藤照(1892−1945)の没後60年を記念して、その作品16点と資料等の展示を行います。写実的な作風を基盤としながらも単純化された構築性豊かな安藤の作品は彫刻の量塊の中,,

















































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