島根県の博物館


島根県立博物館
島根県立博物館Shimane Prefectural Museum 概要紹介2000年8月にリニューアルオープンした県庁舎と松江城に近接する歴史博物館 国宝荒神谷遺跡出土青銅器群、古代出雲大社本殿復元模型をはじめ、古代から近世に至るまでの島根の歴史を紹介している ホームページでは、島根県の古代史に関る様々な資料が充実しており、QuickTimeVRによる史跡のパノラマも楽しめる住所〒690-0887 島根県松江市殿町1TEL.0852-22-5750設立年1958年竣工年1958年、増築:1968年設計者菊竹清訓建築設計事務所延床面積2、289平米開館時間午前9時〜午後5時休館日毎週月曜日(,,

島根県立博物館
県内の文化の発信地島根県立博物館松江市殿町文化財の種類:考古・歴史・民俗資料平成12年8月、歴史系博物館としてリニューアルオープン。国宝の荒神谷遺跡青銅器が常時展示されているほか、出雲国風土記や古代出雲大社など、古代島根の多彩な文化遺産を中心にして展示されている。またスポットコーナーの展示は、島根ゆかりの文化財が、2ヶ月ごとに展示替えされる。交通:JR松江駅からバス10分、県庁前下車すぐ<松江城周辺Index次へ>,,

島根県立博物館
島根県立博物館島根県立博物館 NEW スポットコーナー 出雲大社の神官と守護・戦国大名---『富家文書』--- 昭和34年の開館以来、美術、歴史を中心とした様々なテーマで展覧会を開催してきた島根県立博物館。「島根 悠久の歴史と文化」をテーマに歴史系の常設展を行っています。荒神谷青銅器(国宝)、金銅装環頭大刀(重文)、出雲・隠岐国産物帳など島根の優れた文化遺産を通じて、島根の歴史と文化を紹介します。 現在、加茂岩倉遺跡や荒神谷遺跡出土銅鐸の兄弟銅鐸(気比2号、気比4号、伝徳島県脇町出土銅鐸や、富家文書、木次町西善寺に伝わった明代の銅鐘を展示しています。是非,,

島根県立博物館常設展示「島根 悠久の歴史と文化」
島根県立博物館は昭和34年の開館以来、美術・歴史を中心とした多彩なテーマによる展示会を開催してまいりましたが、去る平成11年、島根県立美術館のオープンと同時に、これまで当館で担ってきた美術系の機能が移管されました。これに伴い、当館では歴史分野を中心とした活動を行うため、組織・施設を充実させるとともに、常設展「島根 悠久の歴史と文化」を開設することといたしました。 この展覧会では、旧石器・縄文時代から江戸時代にいたる島根の歴史を考古・歴史・民俗資料によって展観します。荒神谷遺跡出土の大量青銅器群や四隅突出型墳丘墓、出雲国風土記を,,

博物館
博物館(2)名前住所TEL開館時間観覧料休館日交通案内備考奥出雲 多根自然博物館〒699-1434 島根県仁多郡仁多町佐白236-10854-54-00039:30〜17:00大人 700円/高大生 500円/小中学生350円毎週月曜日(祝祭日と重なる場合は。その翌日)12月30日〜1月1日JR木次線出雲八代駅より歩いて20分化石等 ホテルも完備 島根県立博物館〒690-0887 松江市殿町1番0852-22-57509:00〜17:00一般150円/高大生80円/小中生40円月曜・祝日・年末年始,,

松江郷土館 秋の特別展
松江市イベントWeb−さんいんHomePage松江郷土館 秋の特別展11月24日(月)まで松江郷土館(興雲閣)手仕事への憧れと美の発見 小泉八雲の肖像といえば横向きのあの顔。鼻が高く、ちょっと上向きのりんとした表情。金津滋の代表作といわれる染絵『小泉八雲旧居』の一葉である。昭和24年の国画会展で入賞したこの作品は、出雲和紙に文字と絵がすべて型染めされた絵本であった。翌年二度目の国画会展出品作は、これも型染絵の『花盡六角繋屏風』だったのだが、締め切りに間に合わず選外。しかしその出来は前回以上と河井寛次郎が絶賛し、長年の間自分の,,

No Title
銅鐸博物館 開館10周年記念事業銅鐸サミット&シンポジウム平成10年10月24日(土)〜25日(日)「輝け21世紀 銅鐸のまち」「徹底討論銅鐸と邪馬台国」−サミット−「輝け21世紀 銅鐸のまち」10月24日(土)13:00〜15:00銅鐸のまちの町長  島根県加茂町/島根県斐川町/静岡県細江町/滋賀県野洲町コーディネーター馬場章夫さん   (毎日放送「ごめんやす馬場章夫です」ラジオパーソナリティー)−シンポジウム−「徹底討論 銅鐸と邪馬台国」10月24日(土)15:00〜17:00 基調講演「近年の銅鐸研究の動向」難波,,

和鋼博物館
和鋼博物館 概要紹介中国地方は良質の砂鉄に恵まれ、たたら製鉄が盛んだった地域である。近代初期まで安来は、たたらで生産された鋼の積出港として栄え、その後は特殊鋼の生産地となり今日に至っている 1993年に開館した「和鋼博物館」は、たたら製鉄の総合博物館として全国一の規模となっている。展示は「たたらの歴史」「たたらの疑似体験コーナー」など多角的な内容で多くの人気を集めている住所〒692-0011 島根県安来市安来町1058TEL.0854-23-2500設立年1993年竣工年1993年設計者宮脇檀建築研究室延床面積4、138平米開館時間午前9時〜午後5時(入館は4時半まで)休館日毎週水曜日(水曜,,

鳴き砂 [鳴き砂博物館: 仁摩サンドミュージアム]
このサイトは1999.7.20.より旧 http://www.wao.or.jp/smiwa/ から新情報のある広い下記の新居へ移動いたしました。http://www.bigai.ne.jp/~miwa/私の URL. 情報を変更して下さい。新情報も新サイトです。鳴き砂博物館:ピラミッドと鳴き砂|地球46億年計イラスト |自然の美学|砂時計の本|人生100年と地球46億年と比較する部屋 |ミュジアムに住みついた客人|来館者感想記より |世界一長い地球46億年年表|500円で人類300万年史を体験するテープ年表を作って見よう|サバイバル・ウオー,,

鉄の歴史博物館
鉄の歴史博物館わたしたちの国には「たたら製鉄」という日本独特の鉄づくりの技術が、非常に古い時代から発達してきました。「たたら製鉄」で作られた鋼は、今でもその品質が、世界一すぐれたものといわれています。「鉄の歴史博物館」では、この「たたら製鉄」に関する資料を豊富に集め、さまざまな角度から、わかりやすく展示紹介しています。鉄を通して、昔の人たちが培ってきた生活・文化を学び、新しい鉄の文化を創造していくための、未来へのステップとなれば幸いです。展示1号館たたら製鉄とその技法ここでは、「たたら製鉄」の歴史や技術、たたらに携わった人々が使った道具などを展示して,,

三瓶自然館
Think globally、 act locally.〒694-0003 島根県大田市三瓶町多根1121番8TEL 08548-6-0216 FAX 08548-6-0217/English version ishere./-->Sorry. This service is written in Japanese ONLY.ようこそ三瓶フィールドミュージアムへ島根県中央部に位置する大山隠岐国立公園三瓶山地区そこに新しい発想の博物館。,,

奥出雲多根自然博物館
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