山梨県の博物館


山梨県立考古博物館
山梨県立考古博物館ARCHAEOLOGIAL-MUSEUM 概要紹介国指定史跡銚子塚古墳・丸山塚古墳などの古墳群のある風土記の丘の拠点施設で、山梨県内各地から出土した土器などの考古資料を収蔵・展示し、山梨県の旧石器時代から縄文・弥生・古墳・歴史時代の通史を展示解説する。毎春秋に企画展・特別展を開催するほか、親子土器作り教室なども行われる ホームページには、常設・企画・特別展の紹介のほか、各種行事案内、関連WWWリンクなどが示されている住所〒400-15 山梨県東八代郡中道町下曽根923TEL.0552-66-3881設立年1982年開館時間午前9時〜午後5時(入館は4時半まで)休館日毎週月曜,,

山梨県立考古博物館
山梨県立考古博物館 アクセス 車 中央自動車道甲府南IC 電車 JR中央本線甲府駅 バス ,,

県立考古博物館
県立考古博物館○〒400-1508住所東八代郡中道町下曽根923中央道 甲府南インタ−チェンジ前電話(055)266−3881FAX(055)266−3882交通機関◇JR甲府駅から、中道橋経由豊富行バス「博物館前」下車中道橋経由右左口行バス「博物館前」下車○この博物館は甲斐風土記の丘・曽根丘陵公園の中心となる建物で、ふるさとの古代文化を展示し、公園内の史跡とともに、生きた文化財の学習の場として役立てようとするものです。 また、埋蔵文化財の調査研究・出土品の復元・整理など行う埋蔵文化財センタ−を併設し、教育利用,,

山梨県立考古博物館
-->山梨県立考古博物館 山梨県立考古博物館は、甲斐風土記の丘・曽根丘陵公園の中心施設として昭和57年11月に開館しました。博物館では、山梨県内で行われている発掘調査の成果をもとに、土器や石器といった考古資料をとおして、土の中からのメッセージをお伝えしています。遥か何万年も前の旧石器時代の石器、豪華な造形美を持つ縄文土器の数々や博物館の周囲に広がる古墳の副葬品、律令国家のもとで暮らしていた人々の道具、江戸時代の甲府城の姿を伝える瓦や生活道具など、現在に至るまで山梨県内各地に暮らしてきた先人たちの生活の跡をたどることができます。 博物館の西側には、銚子塚古墳をはじめ丸山塚,,

遺跡と博物館

富士市立博物館
調査研究報告▼1.「ねっこ」知る常設展示紹介シリーズ--> 博物館だより(富士市立博物館発行の不定期刊行物)に随時掲載している常設展示資料の解説文です。2.調査研究報告 館報(年1回発行)に掲載した研究報告です。3.調査研究ノート 博物館だよりに随時掲載している、当館の学芸員等が行った調査研究の小論です。4.博物館刊行物一覧 当館の刊行物をご紹介します。※直接あるいは郵送にてお求めになれます。,,

歴史民俗博物館
展示内容=富士山とくらしを知る四つのゾーン=霊峰富士が伝える歴史・人・未来富士山の信仰富士山吉田口登山道を中心に富士山の信仰について紹介します冨士に賜る絹の音地域をささえた産業富士山麓に息吹く、絹織物の歴史を紹介します怒(いか)る富士、抱(いだ)く富士富士吉田の歩みこの地が海底であった頃から、縄文時代を経て、現在に至る歴史を紹介します富士に生きる人々日々の暮らしと祭り日常生活と「晴れの行事」である祭りをもとに富士山麓のくらしを紹介します企画展(近日公開)施設案内(近日公開)ご 案 内富士吉田市歴史民俗,,

都留市博物館
 都留市博物館ミュージアム都留ミュージアム都留全景都留市は、古くから城下町として栄え、山梨県東部地域の政治・経済、文化の中心として発展してきました。特に江戸後期には谷村藩主秋元氏三代の治水殖産事業によって灌漑・産業用水が確保され、織物業が興って郡内縞をはじめとする絹織物の産地となり、徳川幕府への献上品として使われるほどの名声を得ました。 元禄時代の天和三年(1683)には、江戸の大火で庵を焼かれた松尾芭蕉が国家老の高山傳右衛門繁文に招かれ谷村藩に約半年間滞在して名句を残すなど、俳諧との関わりの深い土地となっ,,

釈迦堂遺跡博物館-THE SHAKADO MUSEUM OF JOMON CULTURE-
THE SHAKADO MUSEUM OF JOMON CULTURE釈迦堂遺跡博物館へようこそ!あなたは人目の来館者ですFONT color,,

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釈迦堂遺跡博物館[営業時間と休館日]●開館時間9:00〜17:00(入館は16:30まで)●休館日火曜日と祝日の翌日[入館料]一般団体大人200円160円子供100円80円釈迦,,

宝石に対する知識向上をねらった日本一の博物館づくり
宝石に対する知識向上をねらった日本一の博物館づくり【組 合 名】甲府宝石貴金属センター(協)【住  所】〒 400山梨県甲府市(TEL) 0552-52-3647【業  種】宝飾品製早業【組 合 員】10 人【出 資 金】42100 千円【組織形態】同業種同志型組合 【テ ー マ】宝石に対する知識向上をねらった日本一の博物館づくり【概  要】<活性化ノウハウの要点> 山梨県の代表的地場産業である宝飾業界 の伝統を活かした宝石に対する知識向上のための宝石博物館づくり<活性化への取組みの要点>各組合員,,

武田信玄・勝頼資料館ガイド
武田信玄・勝頼資料館ガイド山梨県雲峰寺宝物殿塩山市上萩原2678 0553−33−3172 武田氏の日の丸御旗、孫子の旗、諏方明神旗、諏方梵字旗、馬標旗などを展示。恵  林  寺塩山市小屋敷2280 0553−33−3011 武田不動尊像、信玄の墓(寛文12年再建)がある。勝山村歴史 民俗資料館南都留郡勝山村3948 0555−83−2200 信玄・勝頼の書状などがあるが、普段はパネル展示。拝観は事前申込。菅田天神社塩山市上於曽1054 05,,

『MARUBI』
タイトルの『MARUBI』は富士山から流れ出た溶岩台地一帯を指すこの地方のことば「丸尾」からとったもので、丸尾とは溶岩が流れ出るようすの「転び(まろび)」が変化したものといわれています。 準備中ご意見・質問等はこちらへ・このホームページの内容及び各種写真等を許可なく転載することを禁じます,,

なるさわ富士山博物館
|マウント・フジ・シアター|これが富士山だ・富士山アラカルト・ギャラリーマウントフジ・富士山頂台パノラマ絵巻|自然探索路・溶岩ってなに・富士山の溶岩樹形・富士山の溶岩産状|地球の活動期、火山の爆発によって埋もれた巨大恐竜、T-REX。時空を越えて広がる宇宙空間。太古の世界にタイムスリップした未知の世界で、地球の鼓動を感じてください。博物館館内の全体図です。鳴沢富士山博物館〒401-0300山梨県南都留郡鳴沢村8532-63TEL 05,,

なるさわ富士山博物館
見て、知って、感じる。富士のふもとで楽しむ新たな 富士 との出会い「なるさわ富士山博物館」は富士の裾野に広がる大自然の里、特別天然記念物の溶岩樹型を擁する鳴沢村に展開する富士山への「知識と興味の登山口」です。三面マルチスクリーンにくり広げられるダイナミックな富士の姿、マグマの様子がわかる透明な巨大富士山模型、見て触ることのできる溶岩の展示など、ここには目の前の富士とは違う意外な素顔がいっぱい。どうぞ見て、知って、感じて新たな富士山の姿を感じてください。博物館外観,,

山梨県 清里 萌木の村博物館 ホール・オブ・ホールズ
山梨県 清里 萌木の村博物館 ホール・オブ・ホールズきよさと もえぎのむらはくぶつかん文責 95E1803J 北澤暢子 (1996.12)<清里の新しい文化の核となるように>という願いが込められた、オルゴールの専門博物館です。八ヶ岳の雄大な景観、豊かに生い茂る森、夜空を彩る満天の星・・・そのすべてが私たちに感動を与えてくれます。<最善を尽くしなさい、しかもそれは一流のものでなければなりません>これは、アメリカ人ポール・ラッシュ博士が船木上次氏に宛てた手紙の一節で、清里の開拓者た,,

ジャガイモ博物館、長寿芋、芋大明神、中津川いも
長寿芋、芋大明神、中津川いも***山梨県の長寿芋*** 山梨県の山間地では江戸時代からジャガイモ栽培が行われてきました。長寿で有名な上野原町でも昔はジャガイモを常食としてきました、そして長寿者がおおいことからジャガイモを長寿芋と名付け、地域の特産物として栽培の振興を図っています。 この上野原町には日本に一つしかない芋大明神があります。芋大明神の石碑の高さは1.7mの自然石で、台座がジャガイモそっくり。碑文は鎌倉の建長寺管長によるもので、黒御影石の由来碑にはジャガイモの普及に貢献した中井清太夫の功績が記されています。この地方でジャガイモのことを「せいだ」と呼ぶのは、清太夫,,

山梨の美術館・博物館
美術館・博物館リスト本文中にリンクポイントを設定していきます。リンクできるものはマークしてあります。北巨摩郡・韮崎市八ヶ岳高原イラスト館(大泉村)八ヶ岳泰雲書道美術館(長坂町)清春白樺美術館(長坂町)加藤楸邨記念館(小淵沢町)小淵沢絵本美術館(小淵沢町)八ヶ岳山ゆり美術館(小淵沢町)くんぺい童話館(小淵沢町)フィリア美術館(小淵沢町)小淵沢町立 小淵沢町郷土資料館(小淵沢町)サントリーウイスキー館(白州町)白州町立尾白の森名水公園 森と水の展示館(白州町)尾白の森美術館(白州町)清里フォトミュージアムK★MoPA(高根町)清里北澤美術館,,

山梨の美術館・博物館
大月市立 大月市郷土資料館大月市郷土資料館は日本三大奇橋の一つ、 名勝・猿橋とは目と鼻の先の 「猿橋公園」 の一角にあるため、 首都圏から観光がてらの来館者も多い。 平成3年11月に総事業費約2億円をかけてオープンした。 延べ床面積約700平方mと、 比較的小じんまりした鉄筋2階建ての建物だ。 資料館の“目玉”は1階企画展示室の 「秀麗富嶽十二景」。 大月市出身の写真家・白籏史朗氏が岩殿山や、 旧500円札で知られる雁ガ腹摺山など12ヵ所の山々から富士山を撮影した写真をパネル展示している。 また、 昭和30年代の市民の生活や風景を撮影した懐かしの写真も展示。 作品は随,,

石の博物館
奇石博物館のコレクションのページ現在約7000点の収蔵品があります。その一部をご覧ください。今吉コレクションより鉄礬石榴石茨城県真壁郡真壁町山の尾スコレス沸石愛媛県上浮穴郡久万町槙の川桜石京都府亀岡市奥條桜天満宮水晶(日本式双晶)山梨県東山梨郡牧丘町乙女鉱山雲根志に出てくる石天狗の爪石まんじゅう石燕石博物館の収蔵品コンニャク石ブラジル ミナスジェライス州Mt.Itacolumi砂漠のバラアメリカ合衆国 オクラホマ州 ノルマンカウンティー,,

河口湖自動車博物館探訪記
河口湖自動車博物館探訪記(98.8.22)仕事で秩父に行くことになった。「クルマだし、どこか寄っていこう」ということで、今年できた雁坂トンネルを通って山梨県へ行って見ようと思った。「山梨と言えば何だろう?そうだ、河口湖自動車博物館だ!」 というわけで、8月21(金)の午後3時に出発。甲府まで1時間くらいかなと思ったら、2時間半もかかった。そこで甲府市内のビジネスホテルで1泊。 トンネルができたのはすごいことで、トンネルもすごくきれいだったけど、1つ気になったのは、埼玉側と山梨側で道がぜんぜん違う。埼玉側はがけっぷちを通るは、片側通行のトンネル(というより洞穴)はあるは、それに対して,,

南関東科学系博物館ネットワーク
南関東科学系博物館ネットワーク ,,

山梨の美術館・博物館
やまなし伝統工芸館東八代郡石和町を南北に分断する甲府バイパス。その四日市場交差点から南を眺めると、茶色い角錐形の、一風変わった建物が目に入る。これが「やまなし伝統工芸館」であり、館内に入って展示品を見たとき、建物の形が“なるほど”と納得がいく。同館は、山梨の代表的工芸の「水晶細工」などの博物館だからだ。 やまなし伝統工芸館は、平成2年、財団法人山梨伝統産業振興会によって設立された博物館協会登録の博物館。山梨県の伝統工芸品を展示して伝統工芸に理解を求めるとともに、資料収集や提供、作品の収集などの活動をしている。 展示室は本館と別館とに分かれ、本館には通産大臣指定である,,
住所データベース
Japan-Museum.Net